Juvenile

ただの雑記ブログ

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5年ぶりの買い替え。Amazonベストセラー1位「iBUFFALO BSKBW100SBK」を使ってみて

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情報収集にブログ更新、動画閲覧にインターネットショッピング。毎日と言ってもいいほど僕はパソコンを使っている。

 

僕は、iBUFFALOの無線キーボード・マウス「BSKBW07」を5年間使ってきた。安価で使いやすかったのだが、ついに調子が悪くなってきてしまった。いくつかのキーが反応しなくなったのだ。

家には有線のキーボードがあったのだが、配線を複雑にしたくないし、最新のものなら電池持ちも良くなっているだろうと思い、新しく買うことにした。

 

そして購入したのがこちら。

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再びiBUFFALO製である。型番は「BSKBW100SBK」だ。

 

買った理由を挙げるとすれば、

1. 安価

2. 静音マウスとのセットである

3. レシーバーが小型

 

②が1番の購入の決め手だ。本来の目的は、キーボードの買い替えなのだが。

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価格は1,600円。キーボードとマウスのセットの中では、とても安い方だ。

Amazonでの取扱開始日は2017/3/15。発売してそこまで時間が経っていないのだろう。

 

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内容は、至ってシンプル。

  1. キーボード
  2. マウス
  3. 動作用の電池(単3・単4各1本)
  4. 取扱説明書

の4つだ。

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キーボードはメンブレン式。キーピッチは19mm、キーストロークは2.3mmだ。

(公式サイトより)

 

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キーボードの背面についているツメを立てれば、それがスタンドとなり、角度をつけられる。手元にあったiPod touchと高さ比較。

 

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これまで使っていた「BSKBW07(写真下)」と比較。

このキーボードはコンパクトモデルと謳っているが、複数の機能を持つキーがほとんど存在しないので横幅は広い。

 

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マウスはリバーシブルモデル。左右どちらの手でも扱いやすいようになっている。また、静音仕様だ。

 

この記事は、今回買ったキーボードとマウスを使って書いているが、そのときに思ったのは、

  • キーボード・マウスともに静音で、静かに作業ができる
  • Deleteキーを押そうとした時、別のキーを押してしまう

ことだ。

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また、キーボードは10ヶ月、マウスは7ヶ月動作する省エネモデルとなっている。それぞれ電池1本で動作するのもグッドポイント。

 

特にこだわりがないが、キーボード・マウス選びに迷っているという方は、これを選んでおけば間違いないと思う。